労働者の生活を顧みないブラック企業は許しません。サービス残業させられる、有給休暇がとれない、パワハラされるなどに対抗しましょう。私たちは、新潟の労働組合「にいがた青年ユニオン」です。

2013年3月17日日曜日

にいがた青年ユニオンBloggerは「天然生活*日はまた昇る」に

タイトルは、そのまま。 もう、何も言いたくないのだが、 産経はとにかく足を引っ張る通常運転なう。 「できることなら職員を増やしていきたい」。田中委員長は今月13日の定例会見で組織育成に意欲を示した。規制委人事の国会同意を得てから、表情に余裕も感じられる。政権が自民党に移り、再稼働への機運が高まるが、田中委員長は「政権が代わろうが、私たちは変わらないし、変わってはいけないと思っている」と政治との一線を守る。しかし、この高い独立性が「孤立」と化し、事業者とのコミュニケーション不足も生じている。 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130317/dst13031721410005-n1.htm